[Unity]色神経衰弱を作ってみました

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Unityでゲームらしいものを作ったことがなかったので、習作第一弾「色神経衰弱」を作成してみました。

色神経衰弱

sinkei

仕様

  • カードは52枚
  • 色の種類は13種
  • 最初にクリックしてから、カードが無くなるまでの時間を計測
  • カードがなくなったらクリア、経過時間を表示
  • 開発者モードとして”C”ボタンを押すとカードが全消滅->クリア

遊んでみて

MacのWebPlayerはクラッシュしてしまうので、確認できてないです。そのうち確認します。

工夫した所

カードが裏返る部分が、iTweenを使っています。それだけ。

2つのスクリプトから成立しています。SinkeiManagerは入力やオブジェクトの生成管理、ゲームの進行を務めるスクリプトです。reverseCardはカードの挙動を制御するスクリプトとなっています。

sinkeiflow

プロジェクトのダウンロード

プロジェクトをZIP圧縮したものをダウンロードできるようにしておきました。興味があったらダウンロードしてください。途中で投げやりになって非常に汚いソースコードになっています。

色神経衰弱プロジェクト(4.2用)
http://www.cho-design-lab.com/download/sinkei.zip

おわりに

タイミングをコントロールに非常に苦労しました。本当はキーワードを入れると、Googleの画像検索をして13種の画像で神経衰弱をやろうと考えていました。それはまた今度。